今日、私は右足をケガをしました。
とりあえず書く癖つけようかと思いまして。
(昨日写真が上手く載らなかったので・・・)
初めて今日JJがおたくだということに気づきました。
雨も降るだか降らないだかで、はっきりしない天気だったですね。
今日で藤田コーチのインターンシップが終わりました。
ちなみに、今日の朝酷い吐き気と気だるさがあったのですが、八千代に来ると段々と体調が良くなってきました。
なにやら、おとといの日記に拓人コーチが
藤田義明コーチが今日から3日間来ます。
このたびジェフユナイテッド市原千葉からインターンシップで八千代スポーツガーデンにやってきました藤田義明です(背番号26)。
皆さんお元気でしょうか?
洵也コーチの隠し子です。認知を求めた女性がここ八千代スポーツガーデンに現れました。
あの瞬間人生の修羅場を見ました。
「マジ無理、マジ無理。」
舌をまくしたてて、ひたすら連呼し拒み続ける洵也コーチ。
「むり」の発音がいつの間にか「むるぃ」
となっていました。
何が無理?認知が?それとも子どもが?・・・。
とにかく女性は言うのです。
「あの時私にかけてくれた言葉は何だったの?私は今まであの言葉を信じて一人でやってきたのに・・・。」
どんな言葉をかけたのだろうか。すごく聞きたくなりました。すると洵也コーチは眉間にしわをよせて言うのです。
「どんな言葉だよぃ?」
この字だけ見ると相当何か可愛く見えますがその時のあの表情といったら野獣そのものでした。
そう夜の顔。とんでもない形相に私はびっくりしてトイレに行きました。
トイレの中から聞く洵也コーチとその女性のやりとり。
どんな言葉なのか?の質問に対して答える女性。
「覚えてないの?言ったじゃない。お前の子どもは俺のものだって・・・。」
泣きながら訴える女性を見て私は思いました。
「いや、リスクマネジメントの鬼、洵也コーチに限ってそんなことはないはずだ。きっと得意の妄想に走ったJ追っかけの片割れだろう・・・ん?待てよ。今年のJの目標は確かチャレンジだったはず。チャレンジした結果が今回のことになったのかもしれない・・・。」
考えれば考えるほど深まる洵也と女性の主張。
まさにJとJの修羅場でした。そう、洵也と女性でね。
こんなとこでもくだらん話ですが、とにかく考えていたらある答えに導きました。
「ん?お前の子どもは俺のものならば、よく聞いたら別にJJの認知は関係ないぞ。因みによく私に言うのが俺のものはお前のものだからよこせよ、って言われてるぞ!!そうか、私だけでなくあらゆるジャンルの人に言っていた台詞、いやそうなんだ、Jのものなんだ。てことはきっと・・・。」
・・・つづく
はい、ここまで伸ばしましたが、全部フィクションです。この日記を書いてる瞬間JJはハックションでしょうか。
ただそんなのはどうでも良いですが、半年ほど前にフロントで働いていた佐藤さんのお子様を抱いているJです。
佐藤さんはフロントでお腹をふくらませながら出勤しておりました。
出産してからというもの顔を出してくれなくて寂しいと枕をぬらしていたときでした。
あの頃の女の顔はどこへやら。
すっかりママとなって顔をだしてくれました。
自分がいる環境、変わった環境。そう、環境が変われば自分の変化が生まれたことを実感することが出来ました。
その新しい環境を手に入れるためには、自分が新しい環境を作る目標と意思、決断と行動が求められるわけです。
変化が成長ならばその変化を生み出す行動は自分がやる他ないということですね。
新しい環境ってあれじゃないですか?結構怖くないですか?でも失敗したりして人間は成長していくわけで。
そうまさにリスクあってのリターンが人生ではないでしょうか。
リスクといえばリスクマネジメントの天才JJは今年はチャレンジするということですが、進研ゼミでもやるんですかね?
そしたら来年あたり進研Jミになってるかも。
そしたら女性はみんな真剣Jに、となってしまうかもしれません。
ハイハイ。
ただ、子どもを連れてきた佐藤さんに対してずっとフロントの主婦たちが盛り上がる姿。
昔は、下らない話してるなー。どうでもいいじゃんとか思っていたのが、最近はやたらその話を聞きたくなる私です。
お!!そろそろ私も近いってか?ん?もっととんでもない熱視線を与えている男がここにホラね。
洵也コーチも佐藤さんの子どもを見て俺も頑張るぞーって狼の顔になっていました。
そんな光景の中、カリスマフロントの主婦Tさんかこう言うのです。
「たくとも父さんになるんだね。怖いわ。あれ?実はたくとが子どもを産むの?母乳出そうだもん。」
マジ逆セクハラで訴えようと思ってます。
ちなみに彼女の好きなものは恋とグルメとファッションだとか。
そしてこんな酷いこと言われたあとにまたJJの一言。
「マジお前 NIKE 似合わない。 NIKEに訴えられるよ。訴えられる前に俺によこせよ。」
そう、お前のものは俺のもの、いや気に入ったものは俺のものくらいかな?
最近トレーニングシューズを買い換えた私への毎度の一言。似合う似合わないは関係ないじゃないですか。
自分の足のサイズに合うか合わないかでしか私は選んでないですから。
J自身も嫁は可愛いか可愛くないかじゃなくて俺に合うか合わないかと言ってるくせに・・・。
ちなみに生のアイドルを見て感想を普通という男ですからそんな彼のハードルの高さは富士山です。
♪あーたまーを くーもーのー うーえにーたーちー
おやすみなさーい。
2006/01/27(金) 22:30