今日は、最高にうれしい出来事がありました。
そういえば、今日智陽(ともはる)君と祐希君の写真を載せると親御さんに言っちゃったものですからさすがにもう一つ書かせていただきます。
まず始めに昨日の訂正をさせていただきます。
拓人魂にも書いてありましたが、情けないことに風邪を引いてしまいました。
今日こそ洵也コーチが危ういです。返事しても声がでません。
とりあえず「危険な関係」を見ました。そろそろドロドロ具合もマックスに達し、ミサオさんが人を刺し殺そうかという勢いになりました今日この頃。
今日はU−6の無料体験を行いました。体験をしたい6人の子どもが来てくれました。
今日から名前が拓人コーチというのを止めさせていただきます。何故なら、私らしくないからです。
拓人コーチの文章が長いので、僕は、少し短めに書きます。多くを語りません。
子どもの写真を載せればホームページを見てくれるのではないかという私の予想は当たりました。裕大&元貴FC(フランチャイズ)、元貴君のお母さんから
皆さんお元気でしょうか。先日もお話しましたが、昨日の19日に埼玉県の熊谷ドームでフットサルの試合があるとお話しましたが、案の定、誰も来てくれませんでしたが、その前に誰も読んでくれていないという話かもしれません。とにかく我らがJJ洵也コーチが私の予想どおりの大活躍をしました。事前の情報によると、相手は弱いという話だったのですが、5分で0−2とかなり押されていました。
昨日洵也コーチが負けずと私の写真を載せてきたので私も負けずと写真を載せさせていただきます。といって自分なんですけど昨日の写真がマックスで太っていた時なんですがそれに比べたら痩せてないでしょうか?洵也コーチは
今日のイベント残念ながら中止になってしまいました。
朝7時に洵也コーチからモーニングコールがかかります。
先週の土曜日に、埼玉スタジアムのサブグラウンドにてU−6のサッカーフェスティバルが行われました。私は、その日我らがJJ洵也コーチと一緒に審判等行っていたのですが、たくさんの子どもたちが来て、それを観に来た親御さんで埼玉スタジアムが沸きました。
背番号3に注目!!!!!!!!!!!!!!!
たまには生き抜きも必要でしょ!なんて具合に今日は八千代でコーチしていないにも関わらず、わざわざ日本代表の試合を観に来ると、我らがJJ洵也コーチが打ち合わせで試合に見ていなかったのでテニスの富田コーチと一緒に観ていました。
昨日、東京の下町の公園を歩いていると・・・誰と何故そこにいたのかはあえて聞かないで下さい。というよりはこれが私への興味付けであればと思います。興味ないですか?誰か聞いてくれないかなー。今日もとてつもなく長いので本当に暇で私に興味がある方は是非読んでください(・v・)
今日は雨でスクールのほうが中止となってしまい大変残念でした。今日もしっかりと「危険な関係」を見て来たのですが、この汚れたハートを癒してくれる子ども達が来ないとなると、私は明日までどうしたらいいのだろうと考え悩んでいるとき、そこに癒してくれたのは我らがJJ洵也コーチのスマイルでした。この笑顔にみんなやられていくんだと今日も相変わらず嫉妬しました。
ところで、今日は雨でスクールは休みなのに何で投稿なんかしてるのかと言えば、今日来た足跡を残したいからなのです。今日生きた証が欲しい、そのようなことを言えば大袈裟なのかもしれませんが、実際大袈裟です。すいませんm(__)mとにかく書きたいだけですので暇があった時に皆様に見ていただけたらと思います。
さて、今日というか最近のトピックスとして車で運転しながら大黒摩季の曲を聴き、ここ八千代のスポーツガーデンに向かっています。あの有名な「あなただけ見つめている」は私たち世代でお馴染みの「スラムダンク」エンディング曲として一世を風靡した様なしないような(-_-;)ただあの時はJリーグとスラムダンクによる影響で私が通っていた中学校の部活ではサッカー部とバスケ部による男子の割合が3分の2で占めていました。私はもちろんサッカー部でしたが私自身もスラムダンクに刺激され、昼休みはみんなでバスケットをしていたものです。
その話はさておき、ただテレビでスラムダンクを見た後聴くあの曲は、当時私の明日生きる上でモチベーションをかき立てる最高の歌でした。しかし、最近面白いことにこの曲を聴いていると昔の自分をフィードバックしている自分がいるのです。そして何故か熱くなるこの気持ちは中学生の木村拓人になっているのです。遂に、青春時代を懐かしがる歳になってきたかと自分が年齢的に(だけ!?)大人になったと感じます。歌詞にも「どこにいても捕まるようにポケベル持ったわ」なんて聞くとかなりの時代を感じます。
ただ当時より考え方も幅広くなった私は最近考えるのです。この歌は実際危険でないでしょうかと。最初の歌詞を考えると「あなただけ見つめてる。出会った日から今でもずっと、あなたさえ側にいれば他に何もいらない。夢のハイテンション!」・・・これってストーカーじゃないですか?しかも大黒摩季が最後に「ウォウウォウ」言うじゃないですか!あれなんて気合の他何もないですよって考えている私はおかしいでしょうか。ただそれよりも色々な親御さんに結婚生活の話を聞くと「まだ若いからわからないのよ。」なんて聞いた日には、あなただけ見つめてるのがあなただけ見つめてたになってしまってるようで怖い毎日です。
ちなみに、私は別に大黒摩季が好き!ということを皆様にアピールしたいだけではありません。ただ、彼女の歌は何か伝わってくるのです。胸にある熱い気持ちが心から伝わってくるのですってことを伝えたいのです。これを私たちコーチに例えるならば、子どもたちにサッカーボールを蹴ることだけでなく、生きていくうえで様々な社会勉強をサッカーを通じて伝えていくことです。これは当たり前のことですが、この何か伝える行為を子供たち自身からも周りの友達に伝えて欲しいのです。これを言いたいがために長々と書いていました。かなり強引ですかね!?ただボールを蹴るだけでなく、仲間に魂を込めたメッセージをボールにのせて伝えて欲しいのです。だからこそ伝えるために必要なことは声を出すことであったり、目を合わせることであったり、体で表現することであると先月伝えてきたつもりです。どれだけ子どもたちに伝わったかわかりませんが、調子にのってこのような発言をしているからこそ私自身も人として日々変化し、成長していかなければと思う毎日です。
たった1時間程ですが、親御さんから子どもを預かる時間は少しでも子どもたちのための成長に繋がればとリスペクト洵也コーチとも話をしております。とてつもなく頼りない若輩者ですが、本気の魂を込めて指導いたしますので、皆さんこれからもどうぞよろしくお願いいたします。
こんな日記なんて裏技を今日初めて知りました。今日から私も日記に参加させていただきます。
さて今日から6月になりました。今月からのテーマはシュートです。サッカーはゴールして初めて勝てるスポーツですからみんな試合ではどんどんシュートを打ってほしいと思います。
ちなみに私事ですが、昼放送されているドラマの「危険な関係」に最近はまっています。親御さんも是非お勧めしたいと思います。
この影響あって私は身近にもあんなドロドロした人間関係があるのかもしれないとドキドキしている私はおかしいでしょうか?そんな期待を込めながらも子供たちの純粋無垢にボールを追っかける姿を見て私は心を洗われてまた明日の「危険な関係」へと日々過ごすのです。
もう一つ今日のトピックを書かせて頂くなら先月の28日に私は24歳になりました。大学時代の先輩であるリスペクト洵也コーチが30歳近くに見えるとある親御さんが言っていました。ちなみに私は大学を1年浪人しているので実は洵也コーチよりも半年年上なんです。年相応に見られた私は嬉しいのですが、洵也コーチを「何か落ち着いてる」又は「色気がある」などと聞くと老けて見られているのに嫉妬してしまうのです。
何だか日記がグダグダになてきたので最後に私がメインでコーチをするときの持ち物についてお知らせします。それは、
みんな明日も待ってるぜ!!
首都高速の渋滞情報は真っ赤に染まったマップでした。
昨日の睡眠不足からくる睡魔は、まさに夢の中で、何度も後ろからクラクションを鳴らされました。
ちなみに睡眠不足というより全く寝てませんから。
何故拓人コーチは寝ていないのですか!?と誰か聞いてくれないでしょうか?
ちなみに昨日の日記を見てまたオランダからメールが飛んできました。
「こんなこと書いちゃったら頑張らなきゃじゃん!」
と彼は張り切っていました。
国境を越えた、インターネットでの刺激、気づき、励まし・・・、そしてそのドラマの発信地は間違いなくここ、八千代スポーツガーデンからです。
子ども達の成長と共に、この日記も日々進化しているのです・・・!?
あっはっは(笑)話を戻します。練馬を出たのが14時30分、ここ八千代に着いたのが、到着予定より1時間以上遅い17時30分でした。
ちなみに、何故渋滞していたかと言いますと、事故が3件連続であったからです。ちなみに、その事故はほとんど軽く後ろから追突して誰も怪我していない状態でした。
私もこのままでは私も事故になってしまう。首都高速が拓人色に染まるのも時間の問題でした。
しかし、子どもたちと洵也の笑顔が待っている!と頑張って、八千代近郊で鬼ごっこをしながらやっとここに癒されに来ました。
子どもにラッシュで
「遅刻!!」だあ「遅い!!」だあで、
怒られましたのですが、そんな面倒な絡みも何故かただ暖かくて。
またまた子どもに仕掛けられましたよ。
アーザース(ありがとうございます)
ところで、今日色々な人に言われました。ここ八千代スポーツガーデンに来るのに、私は通常1時間半から2時間で来れるならば、私は全然苦にもなりませんし、面倒くさいとも何も思いません。
こんな私はおかしいでしょうか?
皆さんはなかなかすごいとおっしゃるのですが、
やはり、人です。子どもはもちろん!我らがJJ洵也コーチのスマイルを求めてでしょうか!?
仕事はやはり人です!
ちなみに今日はとても話のまとまりにくい内容になっています。
何故なら、そう!寝ていないから!!
くどく2回目です。相当聞いて欲しいようです。
話にまとまりがないので、今日の写真について話させていただきます。写真は左から晴也君、真吾君、廉君です。
今日の3コマ目に振り替えを入れて練習した3人です。
お世辞抜きにコーディネーショントレーニング(協調性、運動神経系)が上手く、困らせてやろうと思っていたんですが逆に私が困っちゃいました。
いつも元気な晴也君は、今日は3人で少し恥ずかしかったのでしょうか?いつもより声が小さかったように思います。いつも不恰好で何でもできる晴也君には是非良い選手になってもらいたいです。
いつも話を聞くときコーチではない所をみている真吾君。今日はさすがに3人しかいないのでばれると思ったのでしょうか!普段より大きな声が聞こえました。
最後に、なかなか自己表現をしない廉君もここぞとばかりに自分をアピールしてきて、実は隠れたセンスに洵也コーチ、遠藤コーチ、私とで
びっくりして耳がでっかくなっちゃった!!
古いですよね。
ちなみに、今日は夜8時まで二人の女の子が残って遊んでいました。
私と洵也コーチで
「早く帰りな!」
と言っても
「嫌ー!きもーい」
・・・
きもいはよけいだろ!!!
という話なのですが、とにかく帰らなくて私たちは困っていました。
別にこの子達が面倒だというより、子どもたちが帰れるかどうかという心配でどうしたらいいかと考えていたところ、親御さんから電話があって、迎えに来てくれました。
迎えに来た親御さんの表情は今にも我が娘をしかる瞬間、しかし周りに人がいるからまだここは落ち着け!
みたいな空気をかもしながら挨拶するお母さん。
「どうもすいません、うちの娘がご迷惑をおかけしました。」
よくある光景でした。
洵也コーチと私はすぐさま
「いえ別に全然いいですけど、時間が遅くなったらやはり親御さんが心配すると思いますし、(今度は子どもに向かって)ほら!お母さんが心配してたじゃん!早く帰りなね!」
と優しく・・・。ふとフィードバック。
私が生きる私が主人公のドラマ。実は今までしょっちゅう言われていた側。おなじ様な光景を何度も見たことがあって、このドラマのワンシーン。いつも同じ起こられ役だったのですが、今回初めて仲介役になりました。
そしてもう少し時間が経ったら、怒る側へと役が変わっていくのでしょうか。
私は今日確実に変化したことを実感しました。少なくとも、もう夜帰るのが遅くて親に怒られることは二度とないでしょうし、あったらむしろ困りますけど、
ステップアップしたら二度と戻れないステージが今日垣間見えて少し寂しいような懐かしいような複雑な気持ちに駆り立てられて。
何かネバーランドの世界ですかね?もう戻れない世界です。
今日、あの娘たちは帰ってから親御さんにこぴっどく怒られるかもしれません。
いや、あの様子だと怒られるでしょう!あの娘たちにとっては、今日はかなりの修羅場でしょう!
そしていつの日か同じように違う役を演じているのです。
これは果たして人間の成長でしょうか!?ただの環境の変化だけに終わらせたくはないです。
決してネバーランドに戻れないドラマを生きる今だからこそ、主役の私はもっと輝きたい!
おじさんになって、頭だけ輝いていたくないんです。私の家系は劣勢遺伝でおじいちゃん二人はバリバリの禿げでした。だからカウントダウンが始まっているからこそ中身もきっと、おじさんになっても10代な主人公を演じたいと思います。
今日はお洒落に終わらせたいのですが、私の母親のことを話せば、後で怒るとかしたことありません。
その場でキムラッシュでした。それから皆さんと失礼した後もキムラッシュ。
人生の先輩から、今日怒られているみんなへ、絶対俺の母ちゃんの方が怖いから!!辛いときは俺を思い出せ!
だれもほうき持って追っかけてこないだろ!?さらにそれで骨折なんかしたことないだろ?ハエたたきで尻叩かれないだろ?お仕置きにお灸で手に軽く根性焼きされないだろ?
書き足りないのでまた今度。
そう!だから拓人コーチよりはマシだとみんな思ってくれー!!
これよりもっとおっかないお母ちゃんがいたらコーチに自慢してね!!
長い文にお付き合いしていただき誠にありがとうございました。
2005/06/30(木) 21:33